2008年07月31日
キャリアの軌跡(鈴木あやさん編)
月曜の日経新聞夕刊に「キャリアの軌跡」というコーナーがあります。
今週は、日本IBM理事の鈴木あやさんがご登場
27歳のとき、IBMアジアパシフィックに秘書として入社。
4年後、日本IBMの購買部門への異動を打診されますが、彼女は迷います。
その迷いを吹っ切れのは、同僚の助言。
「自分の能力を超えた仕事でなければ異動する甲斐がない」
そして20年のキャリアを重ね、現在の彼女があるわけですが、記事の中でもうひとつ共感した一文。
上司の立場を先回りして察知し、自分がどう会社に貢献できるか真剣に考え行動する。
「文句など言っている時間はない。前へ前へ進むだけだ」
そうなんです。文句を言っている時間などないのです。
その前にやるべきことがもっとあるばず

でも、、、分かっていても、たまに愚痴ってしまいます(笑
By TAKI
引用:日経新聞 夕刊 7月28日 11面
今週は、日本IBM理事の鈴木あやさんがご登場

27歳のとき、IBMアジアパシフィックに秘書として入社。
4年後、日本IBMの購買部門への異動を打診されますが、彼女は迷います。
その迷いを吹っ切れのは、同僚の助言。
「自分の能力を超えた仕事でなければ異動する甲斐がない」
そして20年のキャリアを重ね、現在の彼女があるわけですが、記事の中でもうひとつ共感した一文。
上司の立場を先回りして察知し、自分がどう会社に貢献できるか真剣に考え行動する。
「文句など言っている時間はない。前へ前へ進むだけだ」
そうなんです。文句を言っている時間などないのです。
その前にやるべきことがもっとあるばず


でも、、、分かっていても、たまに愚痴ってしまいます(笑
By TAKI
引用:日経新聞 夕刊 7月28日 11面
Posted by hishoclub at 05:26│Comments(0)
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