2008年04月17日
アメリカ研修出張②
Tamakoです。
出張報告の第2回目です。いろいろな学校を訪問しました・・・・
シアトルにある私立高校の玄関です。
この学校は、進学率90%以上の進学校で留学生もいっぱい・・・。
日本人の生徒たちも頑張っていました。
一般科目に加えて、芸術系(Art)に力を
入れているそう・・・
豊かな人間性の育成のためと・・・・

廊下には、生徒たちのカバンがちらほら・・・
自由な校風で、細かい校則はなく、
生徒の自主性に任されている部分が多いのですが、
生徒手帳のようなものに書かれている唯一の守るべきこと・・とは、
自分の意見は正当なルートをもって伝えること
すなわち、陰口や告げ口をせず、その対象となる相手に直接言うこと・・・という意味ですね。
・・・次に、
これは、何の建物でしょう?
ちょっと、違う角度から見ています。
何と! コミュニティ・カレッジ(日本で言うと、短大と専門学校の融合体のような学校)内にある保育所です。
教職員の子弟はもちろん、ママさん学生の子どもたちも預かっているとのこと・・・
アメリカは、女性が仕事や学校で勉強したりする環境がいたるところで整っているようです。

少しぐらいの雨だったら、屋根つき園庭で遊べるようになっています。
出張報告の第2回目です。いろいろな学校を訪問しました・・・・
この学校は、進学率90%以上の進学校で留学生もいっぱい・・・。
日本人の生徒たちも頑張っていました。
一般科目に加えて、芸術系(Art)に力を
入れているそう・・・
豊かな人間性の育成のためと・・・・
廊下には、生徒たちのカバンがちらほら・・・
自由な校風で、細かい校則はなく、
生徒の自主性に任されている部分が多いのですが、
生徒手帳のようなものに書かれている唯一の守るべきこと・・とは、
自分の意見は正当なルートをもって伝えること
すなわち、陰口や告げ口をせず、その対象となる相手に直接言うこと・・・という意味ですね。
・・・次に、
何と! コミュニティ・カレッジ(日本で言うと、短大と専門学校の融合体のような学校)内にある保育所です。
教職員の子弟はもちろん、ママさん学生の子どもたちも預かっているとのこと・・・
アメリカは、女性が仕事や学校で勉強したりする環境がいたるところで整っているようです。
少しぐらいの雨だったら、屋根つき園庭で遊べるようになっています。